2015年3月25日 From:ペペロンチ(30代)
意外な穴場アプリについて・・・

最近、意外な穴場を見つけました。

マッチ』という婚活アプリです。

在日外国人が多いのに、
外国人目当ての参加者が少ない
(日本人向けアプリなので・・・)

検索設定で居住地、人種、言語を操作すれば、
外国人ユーザーが多いことに驚きます。

【外国人の検索方法】
婚活サイト「マッチ」で外国人ユーザーを検索する裏技
【おすすめ記事】
30歳以上の日本人でも顔写真を載せれば20代の外国人と交流できる理由


「その他」カテゴリーアーカイブ

TapTrip(タップトリップ)※【体験談】外国人彼氏との出会う方法

私の外国人男性と交際した体験を紹介したいと思います。

私は、外国人の友達を作りたいと思い、タップトリップと言うアプリをダウンロードして利用しました。

その中で、38歳の韓国人の男性と知り合い、最初アプリ内でやり取りを始め、しばらくしてからお互いのラインのIDを交換し、友人としてお付き合いを始めました。

友人としてのお付き合いが1年ほど過ぎた頃に、彼の方から韓国に遊びに来ないかと誘われ、初めて会うことになりました。

初めて会った彼は、とても紳士的で誠実な印象を受けました。

彼にソウル市内を案内してもらった三日間の旅行はとても楽しく、充実した時間となりました。

その後も、ラインでやり取りをしながら友情を深め、彼が当時私が住んでいた長崎に彼が遊びに来た際に告白され、お付き合いをするようになりました

お互い仕事もあり会えるのは年に3回ほどでしたが、良好な関係を築いていました。

たまにしか会えないぶん、会える時間をより大切に出来ましたし、何よりお互いに世界が広がり、視野も広くなったように思います。

文化の違いや生活スタイルの違いも新鮮でとても刺激になり、毎日がとても楽しかったです。

また、彼とは年齢差が12歳あったため、良い意味でジェネレーションギャップがあり、楽しかったです。

残念ながら、彼とはお互いの両親の考え方が埋められず、別れてしまいましたが、とても楽しい時間を共有でき、とても良い思い出となりました。

私が国際恋愛において大切だと思うことは、馴染みのないことに興味を持ち、お互いの考えや習慣に理解を示そうとする柔軟な姿勢を持つことだと思います。
大変なこともある国際恋愛ですが、自分自身の人生の幅を広げる良い機会になると思うので、ご縁がある方にはぜひ交流を深めていただければと思います。

最後に国際恋愛と言えども、人と人とのお付き合いであることに変わりはないので、お互いを尊重し合うことが何より大切なことだと思います。

東武伊勢崎線※怪我したフリして英語でナンパしたらヤバいことになった!

東武伊勢崎線、松原団地駅の改札を出て歩いていると、
東南アジア系の方と思われる男性が足を引きずって近寄ってきて、
『足を怪我した。病院はどこですか?』と。
駅からすぐのところに接骨院があったので、
「ここをまっすぐ行ったらすぐ見えますよ」と伝えたら、
まずはあんまり理解できない感じでした。

少し英語ができたので、
英語で説明すると
腕をつかまれて
『わからないからついてきてー』
『痛くて歩けないからついてきてー』
(歩けないならついていくも何もないと思いますが)
『日本語難しいからついてきてー』
と、なかなか離してくれません。
予定があり時間がなかったので、

そばを通りかかった知らないおじさまに、
「この方が足が痛くて歩けないみたいなので、連れて行ってあげていただけませんか?」と手助けをお願いしたところ、
歩けないなら救急車呼ぶ?
肩貸せば歩ける?
と親身になって下さったので、そのままおまかせしようとしたら、
日本語もあまり理解できない、歩けないはずの外国人の方が
『あっ!治ったみたい!!ありがとう』
と、さーーーっと走って逃げて行きました。
あーーナンパだったのか、、、とその時初めて気づきました。
親身になってくれたおじさまに申し訳なかったです(笑)

吉祥寺の井之頭公園ナンパが滑稽すぎる!トルコ人の王子と公園を5周歩き、求婚されてみた!

20代半ば、友人と二人で吉祥寺の井之頭公園に居たところ、トルコ人の同い年の方に一緒に飲みに行こう、と誘われました。

彼は私の方に気があったようで、私にまず井之頭公園を一周歩こうと言われ、とりあえず歩いてみることにしました。

日本語が上手だったのでとても楽しく歩いたのを覚えています。一周終わると、もう一周、また一周、と合計5周くらいはしました。

彼は身振り手振りを交えながら、歩きながら話すのが好きなようでした。その後ようやく飲みに行き、何回か会ううち、トルコの実家に招待されました。

結婚相手として両親に紹介したい、との事でした。

しかし私としてはまだ結婚などは考えてなかったし、友達としか見られなかったので丁重にお断り。しかし、彼はこんなことを言ってきました。実は隠していたけど、僕はトルコの王子です、お金も沢山持っていて家にはプールやジム、お手伝いさんもいる。来なかったら絶対後悔する事になる、と。

そんなことを言われても気持ちが揺らぐ訳はなく、お断りしました。

しばらくして彼からメールが。

トルコの実家が火事になったのでトルコに一度帰ります、と。
分かりました、とお返事し、それからどうなったかは、わかりません。

火事や、王子が本当だったのかどうか今では知るすべもなく、私はといえば日本人と結婚し、一児の母です、トルコに行かなかった事を後悔していません!

ブラジル人男性のナンパ手口が危険度MAX※飛行機ナンパの巧妙な話術

海外旅行の機内の中でたまたま隣りの席に居合わせたブラジルのかたでしたが、とにかく外国人のかたのナンパというのは、日本人に比べるとサッパリしていて、スマートな印象がありました。

連絡先を先に聞くという事はなく、自ら先に連絡先を書いて渡してくるといった感じです。

連絡先を渡してくるまでの間は、お互いの距離を縮めるべきと考えるのか、たわいもない会話の中に、時々リサーチ的な事を含め、それが不快感を感じさせないような爽やかな感じで自然と引き出してきます。

女性慣れしている人にもよくある傾向ですが、まさか機内で連絡先を最終的に渡されるとは考えてもおらず、自身の連絡先は渡しませんでしたが、スマートさと紳士的な感じに驚きました。

日本では下心等が見え隠れする印象のナンパですが、外国人のかたは意外とそういった面で紳士的な対応や会話から始まるようです。

母国語を教えてくれたり、機内食の食べ方や、機内食で日本食が出ると、質問してきたり、座席モニターの映画もおすすめしてきたりありました。

どちらかと言うと、自分の事を色々知ってほしいかのように、色々たくさん話してくれました。一方、私の事を聞き出すといっても、どこから来たのかといったような普通の事で、自分の事は事細かく説明してきました。

警戒を解くための方法なのか、それが普通なのかはわかりませんが、初めての体験だったので、驚きと不思議な気持ちに包まれました。

イケメンと外人だけが成功するラブレターナンパ術

当時大学生だった私は、京都の四条河原町で友達と買い物していました。

そろそろ帰ろうか、と、河原町駅まで二人で歩いているときに、前から白人外国人男性二人組が歩いてきました。

すれ違う瞬間にそのうちの一人とチラッと目が合いましたが、そのまま通過していったので、私は何も気にせず、駅へと向かいました。

駅に到着するまで、2~3分歩き、改札を通ろうしたその時です。先ほどの彼が息を切らしながら猛ダッシュして私たちのところに向かってきたのです。

びっくりしている私に彼は「一目ぼれしました。連絡ください!」と、小さな紙切れに自分の連絡先を書いて渡してきたのです。

そして、用事があるから、とそのまま去っていきました。

走って追いかけてきてくれたことが、なんとなくドラマチックで、ケータイもある時代にわざわ紙に連絡先を書いてきたことにグッときたのを覚えています。

そして何より、照れた様子で話しかけてくる彼に、ナンパしなれていない感じがあり、とても好印象でした。

その彼は私と歳も近そうで、見た目もカッコよかったのですが、当時の私にはとても勇気がなく、その後、彼に連絡することはありませんでした。

今でもたまに、あの時の彼を思い出すぐらい印象的なナンパです。

日本語ボランティアの会でアメリカ人と知り合い、英語を教えてもらった!

大阪府の枚方市文化国際財団が主催する日本語ボランティアの会でアメリカ人と知り合い、英語を教えてもらいました

大阪府の枚方市で日本語を教えるボランティアをしてました。

生徒さんはベトナム人、中国人、タイ人などアジア系の方が多く在籍していましたが少なからずアメリカ人やカナダ人、イギリス人など英語圏の生徒さんも在籍していました。
マンツーマンで時間は1時間。

半分は雑談、残り半分はテキストを使って教えていくようなスタイルで、じっくり話を聞けるので楽しい時間でした。
教えるボランティアの方々にはリタイヤ後のおじさまおばさま方から若い方まで、年齢もさまざまでしたが、みんな仲が良かったので、平日に

もかかわらずボランティアが終わった後にみんなで居酒屋に流れて夕ご飯という事が毎週のようにありました。
そんな中で知り合ったアメリカ人の彼は20代前半でとても聡明でまじめな生徒さんでした。
直接、日本語を教えたりした記憶はないのですが、みんなで居酒屋にいったり、アクティビティーで遠足にいったりする中でお話するチャンスがあり知り合いました。
とてもまじめな方で私が英語を勉強している事を知ると、「これからなるべく毎日、英語で僕にメールを送ってきて。添削してあげるよ」と提案してくれました。

ずぼらな私は、毎日メールを送る事はできませんでしたが、送ったメールは丁寧に添削されて返って来ました。
彼はやがてアメリカに帰ってしまったのですが、それでも送ったメールを添削する事は続いていました。
しかし、会社勤めをしながら英文の日記を書き続ける事は当時の私にはとても負担に感じてしまい、だんだんメールを送らなくなりました。
いま思えば、彼も忙しかっただろうに何の見返りもなくただ私の英語スキルの向上のために協力してくれていたわけで、なんとありがたいことだったのだろうと思います。

クラブや飲み屋などではなく、日本語サークルでだったからこそ、彼のようにまじめに語学の向上を助けてくれる人に出会えたのだろうなと思います。

精力ギンギンのフランス人に本吉原駅前のカラオケ店でナンパされてみたよ~ん!

友達とカラオケに行くことになり、カラオケ店で待ち合わせることにしました。

当時は夏だったので車の窓を開けて待っていた所に外国人の方が車の外からこの辺の食べ物屋はあるかと聞かれました。

土地勘のない人のようだったので、私は近くのレストランを教えてあげました。

するとその人はお礼を言って去っていったのですが、しばらくするとまた来て今度は一緒に遊ぼうと声をかけられました。

私は友達と待ち合わせているのでと断ると、首を縦に振りながら少し遠くへ私の様子を見ながら歩いていきました。

その後しばらくその人は駐車場をふらふらしていたのですが、またこちらへ来てカラオケ一曲でいいからと食い下がってきました。

その外国人は私の好みの感じても無いし、そもそも私は友達を待っていたので駄目だとまた断りました。

友達が車の渋滞でその後20分くらいそのまま待ちましたが、その人がしつこかったので暑かったですが窓を閉めて友達が来るのを待っていました。

その外国人は私の車の周りをうろうろしていて車の外を見ると目が合いそうで外も見れず、友達が来るまで怖かったのですが、何故か友達が来てからは声をかけてこずどこかへ行ってしまったのでホッとしました。

アラブ系外国人が片言の日本語で日本人を口説く方法

アラブ人系の外国人に埼玉県のファッションセンターしまむらにナンパされる方法?

高校生の時、夏休みに地方から遠く離れた埼玉県のいとこの家へ遊びに行き、暇潰しに近くにあったファッションセンターしまむらへ行った時の事です。

入店してからチラチラと外国人風の人が目に入り、地方の田舎と違って色んな人がいるもんだなーと呑気に考えながらブラブラショッピングをしていると、立ち止まった瞬間にパッと私の前へチラチラと目に入っていた外国人の男性が来ました。

戸惑いながらよく顔を見てみると、長身でスラリとしたスタイルの若いアラブ系外国人。

そうやってる間に少しぎこちない日本語で友達になりたい、仲良くなりたいと声をかけられました。

初めてそんな風に男の人から、それも外国人の方に声をかけられたので、物凄くテンパってしまい、とっさにこの街に住んでいないのでごめんなさいと何とか言い訳を繰り返し、そそくさとその場を後にしました。

断っている間の悲しそうな表情がなんとも言えず、世の中からしたら大したことではないのかもしれないけど、高校生で初めてそんなナンパの経験をした私にとってはなんだか申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。

あまりに衝撃的なナンパデビューだったので、何年も経った今もそのナンパだけは忘れられません。

ポルトガル人男性の彼氏が欲しい?意外なナンパスポットがあった!

ポルトガル人に京都のリサイクルショップでナンパされた話です。

最近ドライブついでによく行く京都のリサイクルショップでポルトガル人にナンパされました。

3人くらいのグループのうち、1人の男性が私と目が合った瞬間ウィンクしてきたので、何となく声をかけられそうな予感はしていました。

しばらくすると近づいてきて英語で挨拶されたので、私も適当に挨拶して少し話をしていました。

聞いてみるとポルトガルから日本に働きに来ているらしく、京都市内で仕事をしているそうで、日本人の友達が欲しいと言っていました。

その後、連絡先の交換をして数日後に京都市内の飲み屋さんで会う約束をしました。

詳しい場所が分からなかったので京都駅で待ち合わせをして、お酒を飲みながら2人で楽しい時間が過ごせました。

片言ですが日本語を少し、それから英語が話せるので会話は順調に盛り上がりました。

日本人女性とお酒を飲んだりデートがしたかったけれど、職場は男性ばかりでなかなか出会いのきっかけがなかったそうです。

会話の合間に日本語を教えてあげたりすると、とても喜んでいたし満足そうな笑顔が見れて私も楽しかったです。

その後も時々連絡を取り合っていて、次にまた会う約束をしているので私も楽しみです。

今度は私がポルトガル語を教えてもらおうかなと思っています。

新宿の居酒屋でスウェーデン人男性に口説かれてみた!姉妹の腕を触り・・・

スウェーデン人に新宿の居酒屋で口説かれた話です。

結婚している姉が久しぶりに東京に来たこともあって、久しぶりに二人で居酒屋に行ったときのことです。

私達はカウンー席に案内されて注文も済ませて話が盛り上がっているときに、私の隣側の二人のスウェーデン人のビジネスマンが私の肩をポンポンとたたきます。

すいませんが、貴女の飲んでいるお酒はこのメニューのどこにあるか教えてほしいと言ってきます。

私が指をさして、これですよ、と言うと、では、貴女の食べているあの料理はどれですか。

また、私は親切に、これですよ、と教えます。

その後は、いろいろと私たちに話しかけて来るので、姉と話ができません。

私達は違うお店に移ろうと思い、お勘定を店員さんに頼みます。

お店をでることが分かると、スウェーデン人の二人も一緒に行くと言い出します。

断ることもできず、というか英語でどのように断っていいかが分かりません。

彼らは居酒屋を出てから私達二人の後をついてきます。

そして、このコーヒー屋さんに入りましょう、と私たちの腕を触り誘います。

始めて、姉と二人で外国人にナンパをされてしまったようです。

珈琲ショップで話して分かったのですが、彼ら二人は明日の夜スウェーデンに帰るので、日本の大人の女性と話をしたかったそうです。

私達が偶然彼らの隣に座っていたことで声をかけられたことを知ります。

別れには、とても楽しい日本の出張だったと、スウェーデンのお菓子をプレゼントされ、姉と私は彼らと笑顔で手を振りながら別れます。