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フェイスブックは段階的に仲良くなれるのがメリット

メール交換は、友達になってくださいと言うアピール文を書いて、メールが届いて、それで、メール交換が始まる。

 

いきなり見ず知らずの人と、長文のメール交換が始まるのである。

 

これった、障壁が高すぎる。

 

でも、フェイスブックの場合、徐々に仲良くなることができる。

 

例えば、親日家が集まるフェイスブックページやグループを見つけたら、そこの常連の外国人のコメントにいいねをクリックしてみる。

 

そうすると、相手に顔を覚えてもらえるかもしえない。

 

そのうち、フェイスブックページ内のコメントを通じて会話することになるかもしれない。

 

そしたら、友リクを送る。

 

個人の投稿や写真に対する短文のコメントが続けられる。

 

そのうち、個人的なメッセージを送ってみる。

お互いにオンライン状態の時は、チャットとをする。

 

いきなりチャットをするとか、メッセージを書くというのは難しいが、少しずつ階段を上るように交流を進めれば、緊張することなく、仲良くなれるかもしれない。

 

【余談】

>今日の夜食事できる人を探しています。

こんな投稿があったとする。
今日の夜、遊ぶ相手を探しているのが1人だけなら上記の投稿でも効果的だろう。

しかし、人気の出会い系サイトの場合、他にたくさん投稿がある。

>大塚で、8時から飲める人募集中。
>日暮里のイタ飯をおごります。
>四ツ谷の居酒屋でおいしい刺身をおごりますよ。

こんな感じで、具体的に書かれている方が、メールを送りやすくなる。

先に書いた例では、食事する場所が、巣鴨なのか、田端なのか、、、全く想像できない。

問い合わせるのも面倒なので、メールを書かない人が多くなる。

3ステップで親日家にウケる話題をつくる方法

1.マニアックなターゲットに絞って友達を探す

外国人の友達を探す時に、ターゲットを絞ったほうがよいという話はすでに別のページに書きました。

マニアックなターゲットにするほど、反応が高くなると思います。

なぜなら、海外に憧れる日本人の多くは、マニアックな話を嫌うからです。

親日家の外国人に、アニメオタクが多いのは、誰もが知っている事実ですよね。

でも、海外に憧れて、英語やフランス語やスペイン語を勉強している日本人は、アニメに興味がないことが多い。

真面目なタイプの人が多いからです。

アニメ好きの外国人にうんざりした日本人男性が、ペンパル掲示板に「アニメは好きではありません。アニメの話はしたくありません。」とはっきり書いているのを見かけたことがあります。40代の男性。

でも、この発言はどう考えても、プラスに働かない。アニメオタクではない、まじめな日本語学科の大学生だったとしても、日本に興味をもち始めるきっかけが日本のアニメであった可能性は極めて高いので、それを嫌っているような日本人と友達になりたいとは思わないハズ。

誰も共感しない。

ターゲットを選ぶのがなぜ重要なのかと言うと、外国人が共感してくれる話題を選びやすくなるからです。

2.ターゲットが興味をもつ行動をする

たとえば、「オランダ人のコスプレイヤー」というターゲットの設定をしたとします。(ペンパルサイトにオランダ人が多いわけではないので、もし、オランダ語を勉強していてオランダ人と交流したい場合は、コスプレイヤーと言う絞り込みをする必要はないかもしれません。あくまで、説明用の事例として挙げただけです。)

コスプレイヤーが日本に来たらどんなことをしたいかなと考えてみます。

たぶん、コスプレ大会に参加したいと思うのではないでしょうか。

だとしたら、あなたは、コスプレ大会を見に行ってみる。

写真を取まくる。

それだけで、海外のコスプレイヤーが興味をもつネタがそろってしまいます。

もし、オランダで流行っているアニメのキャラクターがあるなら、それにつて調べておくのも良いでしょう。

オランダ人が知らないコスチュームの話ばかりしても、話は盛り上がりません。

日本で流行っていることよりも、オランダで流行っているものを重視するのです。

3.日記風にプロフィールを書く

 

ターゲットが興味をもちそうな経験をしたら、あとはそれを自己紹介欄に書くだけ。

自己紹介と言うと、

  • 趣味は読書です。
  • 趣味は映画鑑賞です。

といった、大雑把な内容しか書かない人が多いですが、具体的に書けば書くほど、外国人に興味をもってもらえます。

上の例でしたら、コスプレ大会に行ったときの話を、簡単に説明すればいいのです。

「コスプレが好きで、先週の日曜日も、イベントに参加し、、、、」と言った感じです。

(ペペロンチ・30代)

 

【余談】

ペンパルに在籍大学名を教えると、信用獲得につながる。

しかし、会社名はあまり効果がない。

たぶん、大学生なら悪さをしないという安心感なのだと思う。

公務員だろうが、自営業だろうが、コンビニ店員だろうが、25歳以上の男は警戒されやすいと思ったほうがいい。

 

メール受信数を増やすコツ※ターゲットを絞り込む3つのポイント

外国人から多くのメールを受け取りたい場合、ターゲットを明確にする必要があります。(自分のキャラを決める必要がある。)

たとえば、あなたが、プロフに「〇〇大学でイタリア語を学んでいます。」と書いたとしましょう。

もし、あなたのプロフをイタリア人の日本語学科の大学生(または日本語学校の生徒)がみたら、「私にピッタリの相手がいる!」と感じると思います。

  • お互いの言語を教えあうことができる。
  • 同世代の日本人と会話ができる。

というメリットを感じるのです。

あなたは、ターゲットを特に意識しないで、自己紹介しただけかもしれませんが、「日本語を学習中のイタリア人大学生」というターゲッティングができているのです。

ペンパルサイトは若い人が多いので、自己紹介内で「大学生です(大学院生です)」と書くだけで、メール受信数が増えると思られます。

大学生以外の場合、とくに30歳以上の場合、意図的に「私にピッタリ」と思わせるターゲッティングを行って、外国人の興味を引いたほうが効率的に友達を増やせると考えられます。

1.どの国の相手と交流するのか決める

まず、国名を絞ったほうがいいです。

ペンパル掲示板に「世界中の友達が欲しいです」と書く人がたまにいますが、あまりお勧めできません。

たとえば、「イギリス人の友達が欲しいです」と書いた場合と、「世界中の友達が欲しいです。」と書いた場合、イギリス人が反応するのは前者です。

海外のペンパル掲示板で外国人が「世界中の友達が欲しいです」と書いていた場合と、「日本語を勉強しているので、日本人の友達が欲しいです。」と書いていた場合、あなたならどちらを選びますか?

たぶん、「日本人の友達が欲しい」と言っている相手ですよね。あなたは、「私にピッタリの相手がいる!」と感じて、メッセージを送ることになると思います。

2.自分の趣味を外国人が求めているか考える

 

もし、あなたが、ビジュアル系バンドのファンであるなら、それをアピールすると、友達ができやすいと思います。

ターゲットを、「スペイン人のバンギャル」という感じで絞り込むのです。

しかし、あなたの趣味がダンスだったとしましょう。親日家の外国人は、日本人ダンサーを求めていません。

もちろん、皆無ではありません。

中には、プロダンサーで、しかも日本に興味があるという人もいると思います。しかし、ペンパル掲示板を利用している外国人ダンサーが少ない場合、だれも、あなたの趣味に興味をもちません。(日本舞踊を習っているというなら、日本の伝統文化に興味がある人が喜ぶかもしれませんが。)

 

3.外国人の趣味に歩み寄る

 

もし、自分の趣味に外国人が興味をもちそうにない場合、外国人と交流するために、自分の得意分野を作り出せばよいのです。

まず、外国人がどんなものに興味があるのかを調べます。

ドイツ人と友達になりたい場合、ドイツ語で書かれたウェブサイトをチェックします。フェイスブックページも便利です。

たくさんの親日家の反応(いいね、コメント)が見られるページだと、ドイツ人の親日家が日本人に何を求めているのかがわかります。

もし、ドイツ人が日本の和菓子にハマっていることがわかったなら、「和菓子好きのキャラで行こう」と決めればいいのです。

そして、日本で有名な和菓子店に行って、写真を撮ってくる。

それだけで、以下のようなプロフィールが書けるようになります。

「和菓子が大好きで、週末は、老舗の和菓子屋を食べ歩いています。先週は、「〇〇屋」という、どら焼きの専門店に行き、、、」

「和菓子が好きなドイツ人と交流したいです」とか「和菓子の事を教えます」などと発言する必要はないのです。

経験を書くだけで、ターゲットは勝手に「私にピッタリ」と感じてくれるのです。

 

日本語学習中の外国人のメル友が欲しい場合も、「日本語を教えます」というより、「週末はボランティアで、外国人に日本語を教えています」と書いたほうが、説得力があると思います。

ターゲットを決めて、ターゲットが興味をもつような行動を起こすのが、友達を増やすコツです。

(ペペロンチ・30代)

 

【余談】

高学歴、高収入、高身長などを出会い系で求める人がいる。

正直、自分が合致していないと、むっとする。

しかし、このようなターゲットの絞り込みは必ずしも間違っていないと思う。

たとえば、身長180cm以上の人という希望が書かれていたとする。180cm未満の人は、「見た目で人を選ぶ人なんだな。最悪。何で性格の悪さをアピールしてるのかな?」と思う。しかし、180cm以上の人が、同じ記述を見ると、「条件クリア!」と感じるだけ。「人を外見で判断するなんて、正確に問題ありだな。」とは思わないのである。

 

 

複数の掲示板/SNSを利用する4つの理由

1.検索エンジンの影響を回避する

ペンパル募集サイトのユーザー数は、検索結果の表示順位によって常に変動しています。

しかも、日本語の検索エンジンで検索した場合の結果と、外国語の検索エンジンで検索した結果が異なります。

英語で、Language ExchangeとかPenpalを入力した場合も、日本仕様とアメリカ仕様では検索結果が異なるのです。日本で検索した場合、日本のサイトが優先されます。(実際は、海外のサイトも上位に食い込むことが多いのです。)

何が言いたいのかと言うと、、、、

例えば、通常は、英語エンジンでも日本語エンジンでも検索結果の1位に表示されている国際交流掲示板があるとします。

しかし、検索エンジンの結果は常に変動するので、ある日、日本語エンジンでは1位なのに、英語エンジンでは、22位なんてこともあり得えます。

22位になったら、検索エンジン経由でのアクセスがほとんど期待できません。

つまり、日本人ばかりが多くて、英語圏の人が少ないサイトになってしまうのです。

日本人だけが多いということは、ライバルが多くて、友達ができない。

理想は、日本人が少ないサイトで、しかも、アメリカ人が多いサイトだとですよね(ネイティブスピーカーと友達になりたい場合)。

でも、検索結果は予想できません。

だから、複数の掲示板を利用して検索エンジンリスクを回避するのです。

 

2.雑誌、ウェブサイトの影響を回避する

雑誌やウェブサイトで紹介されたときも、注意が必要です。

日本の人気雑誌や人気ウェブサイトで紹介されると、日本人ユーザーだけが、一時的に急増するからです。

そうなると、競争率が高くなるので、メール返信率が落ちる。

メディアで紹介された場合は、自分で該当する媒体を見たときは、すぐに対処できる。単純に、「今は日本人が急増しているから利用するのを止めよう」と考えればいいのです。

しかし、全ての雑誌やサイトをチェックすることは難しいので、結局は、変動を予想できません。

ですから、やはり、一つのサイトにこだわらない方がよいのです。

3.多くのターゲットに接触する

 

他のページで詳しく書く予定ですが、外国人の友達を探す方法として効果的なのが、ターゲットを絞り込む方法です。

  • ドイツ人のバンギャル。
  • 韓国人の女子大生。
  • イタリア人のコスプレイヤー。
  • フランス人のアニメオタク。

こんな感じで、ターゲットを絞ります。

ターゲットを絞ると、メール受信数が増えます。また、絞り込みは、外国人と仲良くなるコツと言うこともできます。

しかし、国際交流掲示板によっては、ターゲットに合致する人が少なくなる場合もあります。

ですから、単純に多くのターゲットに接触するために、複数のサイトを利用するのです。

 

4.日本人が常に多いサイトを回避する

日本人が常に多いサイトもあります。

たとえば、Hi PenpalやJapan Guideです。どちらも、評判が良いサイトで、日本語対応しているので、使い方が簡単です。

しかし、日本人が多いということは、ライバルが多く、一人の外国人に多くのメールが届いてしまいます。

つまり、返信をもらうのが難しくなる。

でも、日本人のユーザー数を正確に把握できるのはサイトの運営者だけです。

投稿数を見れば、なんとなく予想はできますが、実際のアクティブユーザの数は予想が難しいと言えます。

たとえば、メールアドレス公開型の掲示板の場合、日本人はメールアドレスの公開を警戒するので、「待ち(メールを待つ)」より「攻め(メールを送る)」が多いかもしれないので、掲示板の投稿数をみて、日本人と外国人の数が一緒だからと言って、バランスが保たれているとは言えないのです。

SNSにしても、新規登録者のバランスを把握することはできても、アクティブユーザー(実際に利用している人/リピーター)の数を把握するのは、ユーザーには困難です。

だから、結局のところ、たくさんのサイトを利用して、リスク回避をするしか方法はないのです。

(ペペロンチ・30代)

 

【つぶやき】

個人情報に敏感になりすぎるのは良くない。

住所や自宅の電話番号を教えるのは良くないが。

メールは、サブアドレスをつくっておいて、聞かれたらすぐに教えられるようにしておく。

ケータイ番号を聞かれたときは、すぐに教えるか、教えたくない場合、他の連絡先に誘導するための会話をあらかじめ準備しておく。

単に断るだけというのは一番、印象が悪い。

イケメンや美人よりブスやブサイクの方が警戒心が強かったりする。

出会える掲示板/SNSの5つの条件

1.ライバルが少ない

冷静に考えれば当たり前のことなのですが、日本人と外国人の交流サイトで、日本人の比率が多いと、メル友は見つけにくくなります。

一人の外国人にたくさんのメールが届くので、すべての人に返信できなくなるからです。

しかし、多くの人は、競争率の高いサイトを使ってしまいます。

たとえば、

  • 雑誌で紹介荒れていた。
  • 有名サイトで紹介されていた。

こういったサイトは、「安心だ」「安全だ」と考える人が多いのです。

しかし、雑誌やウェブサイトで紹介された直後だと、日本人のアクセスが集中してしまいます。

紹介される前は、日本人が少なくて簡単にペンパルができるサイトだったとしても、紹介直後は日本人ユーザーが急増するので友達がつくりにくい環境になるのです。

その一番悪いタイミングでペンパルSNSデビューする人が多いのです。

でも、一番競争率の高い時期なので、メッセージを送っても返信がもらえないことも多い。

それで、結局、「出会えないサイト」という烙印を押して、ペンパルSNSから去っていく。

日本人と外国人の比率を正確に理解できるのは、運営者だけです。投稿数や新規ユーザーの国籍を眺めると、おおよそのことはわかりますが、アクティブユーザーの国籍を完全に把握するのは難しいと思います。

ではどうすればいいのか?

単純に、複数のサイトを同時利用すればよいのです。

そうすれば、タイミングよく、日本人ユーザーの比率が低いコミュニティ経由で返信がもらえる可能性が高まります。

2.女性が多く、男性が少ない

 

言語学習や異文化交流を目的として、ペンパルを探している場合、女性が多いサイトを利用したほうがいいと思います。

男性が少ないということは、ナンパしにくい、つまり、口説き目的のユーザーやスパムメールを排除していると判断できるからです。

そして、女性にとって居心地がよく、健全な言語交換ができる可能性が高い。

3.SNS形式

ペンパルを探す場合、単純なSNS形式と、掲示板形式があります。日本人に評判の良いジャパンガイドは、掲示板形式。韓国人ユーザーが多いハイ・ペンパルはSNS形式です。

最近は、SNSタイプが多いと思います。添削サイトとして評判の高いLang8やITALKIもSNS系。

海外で評判が高いInterpalsもペンパル系SNSです。

掲示板形式がよいのか、SNS形式が良いのか単純に判断するのはとても難しいことですが、基本的にSNSの方が便利だと思います。

顔写真を掲載しているユーザーが多いので、信用できます。

ジャパンガイドは、完全会員制の掲示板ですが、通常、シンプル掲示板形式だと、メールアドレスがオープンになって、誰でもメールを送れるような状態になるケースが多いです。

掲示板に使うのは捨てアドだと思うので、メールアドレスが流出して、スパムメールが届くようになっても大きな問題にはならないと思います。

しかし、問題は、誰でも送信できるような状態だと、利用者の質が落ちる点です。

会員登録によってIDを発行していない場合、不特定多数の人にコピペメッセージを送る人が増えます。

そもそも、コピペメール(爆撃メール)を送るタイプの人は、会員登録によって自分の痕跡を残すことを嫌います。ですから、会員登録という壁があるだけでも、悪徳業者の排除に役立っているのです。

SNSは会員制になるので、悪質ユーザーが減るというわけです。

 

4.非出会い系

 

ペンパルサイトは、異文化交流を目的としているので、異性交遊を目的としたサイトではありません。

しかし、友達を募集できるというサイトの特質上、ライバルが多くなる傾向があります。

たとえば、路上ナンパ(ストリートナンパ)ができる人間というのはごく限られています。

なぜかというと、女性は彼氏や遊び相手やセフレを探しているわけではないのです。そういった相手にいきなり声をかけるのは勇気がいるのです。

しかし、婚活パーティーだと、不安ナンパをしたことがない男が、女性に声をかけることができます。

なぜかと言えば、女性が彼氏を探していることが明らかだからです。

メル友募集も、「日本人のメル友を募集中」と外国人が書いていると、安心してメールを送れるのです。

だから、ライバルが多くなる。

しかし、ライバルが少ない場所を探すなら、実は、英会話教室にでも行った方が倍率が下がります。たとえば、アメリカ人やイギリス人の女性がペンパル掲示板で日本人友達を募集すると、たくさんのメールが届きます。人気サイトであれば、一晩で少なめに見積もっても10人からメールが届くでしょう(実際は、もっと多くメールが届くと思いますが・・・)。

でも、英会話教室の女性教師が、一晩に10人以上の生徒から食事に誘われるなんてこと考えられない。

つまり、友達募集中、恋人募集中がサービスの主な目的になっているようなサイトよりも、フェイスブックのように、リアルな友達との交流のサイトの方が実は、ペンパルを探しやすいのです。

ただし、いきなり知らない外国人に友リクを送っても怪しまれるだけなので、コツが必要です。それについては別の機会に書くことにします。

 

5.マイナーサイト

 

親日家の外国人の友達を探している場合、日本語対応していないような海外のマイナーなサイトを利用すると、簡単に友達が見つかる場合があります。

セキュリティが甘そうで、日本人は参加しにくいようなウサン臭いデザインの掲示板を使う。

ライバルが少なければ、友達は見つかりやすいのです。

ペンパルとの交流用に、Gmailなどのフリーメールを取得しておけば、トラブルになる危険も少ないと思います。

(ペペロンチ・30代)

【余談】

ペンパルサイトにお金持ちのお嬢様が出没することはあまりないと思う。

そもそも、無料のネットのサイトで、人と交流するのは、無料好きの人たちばかり。

どう考えても、海外の女社長は参加しない。

連絡だって無料のSNSや無料メール。

必然的に若い人が集まる。